幼児教室の七田チャイルドアカデミー豊田美山教室・碧南教室、 幼児教育は、母と子の幼児教室で子育てをいっしょに楽しく。子育てママを応援します
開設コース案内
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 しちだ
 
☆レッスンを受けるにあたって

Q 何才くらいから始めればいいのですか?
Q 出来れば、胎教から始めていただくのが一番です。
幼児コースでは、4、5ヶ月ぐらいから通われています。「そんなに早くから始めて一体何をするの?」と思われるかも知れませんが、母子の一体感を大切にし、赤ちゃんが生来持っている優れた能力を無理なく遊びの中で引き出していきます。
オリジナル教材でインプット中心に楽しくレッスンを行います。もちろん何才から始めても遅いということはありません。出来るだけ早く始めた方が無理なく能力を引き出せるということです。


Q 3歳を過ぎてしまっていますが、
始めるのには遅すぎないでしょうか?
Q 3歳を過ぎてしまっても遅すぎるということはありません。
大人になっても訓練しだいで右脳を開く事はできます。
ただ、六歳を過ぎますと左脳が優位に働いてきますので、右脳を使いにくくなってくるのは現状です。
言い換えれば年齢が低いほど効果がでやすいのです。
ですから最も「適期」であるといわれる幼児期に素晴らしい環境を用意してあげることで右脳を上手に使う事ができ人間性が豊かで、感性に富み、心やさしい子どもたちに育っていくことでしょう。


Q 小1から始めても大丈夫でしょうか?
Q 小さい頃に始めると、右脳開発がしやすいというのは事実です。
それは、小さい頃は右脳が優位に働いているからです。
だからと言って、大きくなったら右脳が使えなくなるというものではありません。
右脳の能力は、本来どなたにもある能力です。
そして、それは心と密接につながっています。
七田では、どなたでも、いつでも、「したい!」「やってみよう。」と思われた時から、右脳開発がスタートできるようになっています。
実際に、小学生から始めて、どんどん能力を開花させてくれる子どもたちがたくさんいます。
また、小学生の時期は、まわりの影響を強く受けながら、心も体も脳も大きく成長していきます。
従来では、左脳教育どっぷりの環境につかってしまうことが多くなるだけに、右脳教育はとても大切だと私たちは考えています。


Q 小さい頃からやっている子と一緒のクラスになった場合、
差がつきすぎていないでしょうか。
Q 差が感じられる場合があるかもしれませんが、まずお母さんが他の子と比較するのをやめましょう。
子どもにはそれぞれ個性があり、得意不得意があり、好き嫌いがあります。
子どもを認め、はげまし、子どもの進歩を心から喜び、信頼していると、子どもは必ず伸びていきます。


Q レッスン中、子どもがじっとしていられるのか心配です。
Q やはり今までの生活で先生がいて、みんな友達がいて、いっしょに取り組む環境がないと思うので 最初はお子様も戸惑うでしょう。
レッスンには、自発的にやること以外にも協調性、集中力、ルールを学ぶなど、いろいろな要素が含まれます
ですから、レッスン50分受けられて当然の概念は捨てて、じっとしてなくてもお教室にいれたこと、また頑張って取り組んだことなどを、たくさんほめながら毎週欠席しないように継続して通っていただければ大丈夫です。
子どもは環境に適応してゆく能力が非常に高いので、1ヶ月、3ヶ月と経過するごとにお子様の成長は確実に伸びてゆきます。


Q フラッシュカードって何のためにするの?
Q 「カード」というと、単に言葉を覚えさせるための道具と考えている方が多いと思いますが、七田の教室ではフラッシュカードと言って高速に大量に見せています。
1枚1秒、またはそれより速いスピードでパッパッと見せていくことで右脳を活性化し、同時に語彙も獲得していきます。
フラッシュカードの意義として

(1)右脳の活性化
(2)映像と言葉を結びつける(左右の脳を連動させる回路を開く)
(3)言葉を育てる
(4)右脳記憶(一目見たものをイメージで思い浮かべて再現する力)を育てる
などいろいろな能力を発揮し始めます。


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